就活メモ

思ったことを列挙

約1年、ITエンジニアとしての実務から離れていると、良い顔はされない(当たり前だ)
そんな事情もあって苦戦することは覚悟の上で何社もの選考を受けたが、それが良いか悪いかは不明
最初のうちは主に面接そのものに対して自信が持てず、また選考も通らないため、面接の度に疲弊していた
次第に慣れてきて、自身の経験や志向について、上手に、前向きに説明できるようになってきた
明らかにマイナスに働くような事情がなければ最初から上手にできるかどうかは不明
どの企業との面接で何を聞いたかだけでなく、何を話したかも極力記録を残しておくべき
2回目以降の面接で、えっそれは初耳、みたいな反応をされるのは精神的に良くないし、相手にも良い印象は与えないはず
当然、面接を受ける企業が増えると記録を残すのも大変になるが、重要度も増す
いくつも並行して面接を受けてその度に一人反省会をして落選するのはかなり疲れるため、1社の選考を受けて結果を待ってから次に行くのがおそらく理想
落選もそうだが、選考辞退もそれはそれで精神的に疲弊するので、やはり複数企業を並行して進めるのはリスクと言えそう
面接で諸々高く評価していただいて、是非最終面接に、と言われているのを、平気な顔して断れるほどの強メンタルではないことを再確認できた
次があるかどうかは分からないけど、今回のような就職活動ではなく転職活動にしたいところ(超大事)
つよつよエンジニアになりたい
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最終更新日 2021年3月19日